企業のお客様-目的からコースを探す

新入社員の英語力を
上げたい

早期グローバル人材育成の一環として新入社員にはまず、英語力を身に付けてほしい。
そんな企業様のご要望にお応えします。

こんなお悩みありませんか。

  • 短期集中で2~3日ほど外国人講師に来てもらっているが、継続的な学習はサポートしていない

  • 他の新入社員研修と時期が重なってしまい、英語研修の修了率が悪い

  • 文系と理系で英語力に差があるので、新入社員全員に最適な学習ツールを探している

  • 人事担当者が他の研修に付きっきりで忙しく、新入社員の英語研修の管理ができていない

  • 研修期間中の新入社員のモチベーションの維持が難しい

解決策のご提案SOLUTION

Reallyenglishの新入社員向け英語教育で
TOEIC®約600点まで一気に底上げします

2016年度新入社員の平均スコアは497点となっており、二年連続で減少傾向にあります。※1
一方で、人事担当者様が新入社員に期待する英語力は600点です。※2
弊社では、業務量が一番少ないこの時期に新入社員全体の英語力を一気に底上げいたします。

 

1
300時間以上の学習量を提供

スコアアップに必要な学習時間の目安として、TOEIC®500点から600点まで上げるには250時間、700点までは550時間かかると言われています。※1
(2016年の新入社員平均は497点)※2

2
受講生一人ひとりにバイリンガルコーチが付く
手厚いサポート体制

Reallyenglishでは、受講生一人ひとりにバイリンガルコーチが付きます。
まだ英語の学習習慣が身についていない新入社員も、コーチがしっかりサポートするため、eラーニングにありがちな未学習の社員が多い、という状況をつくりにくくします。(Reallyenglishの修了率は85%以上です。)

3
便利な学習管理ツール

Reallyenglishの学習管理ツールは受講者別、クラス別、コース別の検索管理はもちろん、進捗が遅い受講生だけを抽出して一斉メール配信、全研修データのダウンロード(Excel)など、徹底的に修了にこだわった管理システムです。管理者様の業務負荷を軽減します。

事例紹介CASE

成功事例1
機械A社

集合型からオンラインへ切り替え。短期集中でも成果が見える研修に

会社業種 機械A社 従業員数 約 5,000人
導入背景 当初の新人研修は1ヶ月の講師派遣型対面研修を予定していたA社では、緊急事態宣言を受けて、急遽オンライン研修に変更。
課題 対面の集合研修では学習法を学び、継続学習を行うためのマインドセットを目的としていたが、
1ヶ月のオンライン研修では何を目的とすればよいのか。
導入結果 1ヶ月という短い期間でも、実践的な英語を学びながら、TOEICスコアアップを目指すことを目的とした。

研修概要

対象 2020年度入社 新入社員 47名 研修期間 1ヶ月(4月初旬~5月初旬)
導入コース

総合英語コース7
TOEIC®L&R 模擬テスト

修了基準 ・40レッスン以上のレッスンで正答率60%を獲得すること。
・TOEIC®L&R 模擬2テストを受験すること。
研修目標 TOEIC®L&R スコアアップ
平均500点以上を目指す!

研修の位置づけ
研修フォロー
成果検証方法

・業務研修 就業時間内での実施。
毎日のルーティンとして各自学習時間を組み込む。
・Reallyenglish のオンライン TOEIC®L&R 模擬テスト
研修前後で受講し、成果確認。

研修結果

修了率:100%
TOEIC®L&R 結果

ポイント① 1ヶ月の研修でも平均45点アップ

TOEIC®L&R 458.5 → 503.3
50点以上アップ  44%
100点以上アップ  20%

ポイント② TOEIC®L&R 500点以上が37% → 50%

<結論>1ヶ月という短期間でも、業務研修として毎日のルーティンに組み込むことで英語力の底上げを達成!

1年前からの改善ポイント
2015年度
2016年度
2015年度
2016年度
人事担当者インタビュー

事例紹介CASE

成功事例1
機械A社

集合型からオンラインへ切り替え。短期集中でも成果が見える研修に

会社業種 機械A社 従業員数 約 5,000人
導入背景 当初の新人研修は1ヶ月の講師派遣型対面研修を予定していたA社では、緊急事態宣言を受けて、急遽オンライン研修に変更。
課題 対面の集合研修では学習法を学び、継続学習を行うためのマインドセットを目的としていたが、
1ヶ月のオンライン研修では何を目的とすればよいのか。
導入結果 1ヶ月という短い期間でも、実践的な英語を学びながら、TOEICスコアアップを目指すことを目的とした。

研修概要

対象 2020年度入社 新入社員 47名 研修期間 1ヶ月(4月初旬~5月初旬)
導入コース

総合英語コース7
TOEIC®L&R 模擬テスト

修了基準 ・40レッスン以上のレッスンで正答率60%を獲得すること。
・TOEIC®L&R 模擬2テストを受験すること。
研修目標 TOEIC®L&R スコアアップ
平均500点以上を目指す!

研修の位置づけ
研修フォロー
成果検証方法

・業務研修 就業時間内での実施。
毎日のルーティンとして各自学習時間を組み込む。
・Reallyenglish のオンライン TOEIC®L&R 模擬テスト
研修前後で受講し、成果確認。

研修結果

修了率:100%
TOEIC®L&R 結果

ポイント① 1ヶ月の研修でも平均45点アップ

TOEIC®L&R 458.5 → 503.3
50点以上アップ  44%
100点以上アップ  20%

ポイント② TOEIC®L&R 500点以上が37% → 50%

<結論>1ヶ月という短期間でも、業務研修として毎日のルーティンに組み込むことで英語力の底上げを達成!

成功事例2
電子機器B社

オンラインでも孤独にならない!?チーム戦を生かした研修

会社業種 電子機器B社 従業員数 約 9,600人
導入背景 新入社員の研修期間に、業務時間外に取り組む英語学習でも成果を出してほしい。
課題 ・各人が業務時間外で取り組めるよう当初、通信教育を導入していたが、学習のプロセスが見えなかった。
・TOEIC®L&R のスコアの伸びもあまり見られなかった。
・各人の取り組みが主体となり、チームでの協力やコミュニケーションが生まれなかった。
導入結果 学習のプロセスが見えるeラーニングコースを導入。受講者同士のコミュニケーションを促すチーム制を導入。

研修概要

対象 2018年度入社 新入社員 80名 研修期間 6ヶ月
導入コース

総合英語コース7
TOEIC®L&R 模擬テスト
チーム運営サポートサービス
Study Together

チーム制
Study Together
運営ポイント
・チーム戦で学習することでやる気を最後まで引き出す
サービス。
・進捗率に加え、定期的に学習し、復習をすることで
ポイントがアップするしくみ。
・2週間に1回、チームランキングと個人ランキングが
Reallyenglishから配信される。

研修結果

修了率:100%を達成!TOEIC®L&R 過去最高の
74.8点アップ

ポイント①約40%の新入社員が修了基準を過ぎても復習学習を継続!

ポイント②1人当たりの学習レッスン数も例年と比較して増加!

研修年度受講前スコア平均受講後スコア平均得点変化目標スコア到達率 
1年目 研修年度435.7 受講前スコア平均444.5 受講後スコア平均8.8 得点変化31.10% 他社教育教材
2年目 研修年度422.9 受講前スコア平均481.7 受講後スコア平均58.8 得点変化45.10% Reallyenglish 導入
3年目 研修年度466.3 受講前スコア平均541.1 受講後スコア平均74.8 得点変化57.10%さらに
UP!
Reallyenglish コース+
Study Together 導入

<結論>オンラインでもチーム戦等のサポートを入れることで相互のコミュニケーションが生まれやる気を持続!

成功事例3
金属C社

年間を通じて継続学習の習慣を身に着ける

会社業種 金属C社 従業員数 約 7,300人
導入背景 ・毎年4月に予定していた集合研修をコロナ感染拡大状況を踏まえ、中止。
・当初、10月に底上げを目標に導入していたeラーニングを前倒しで4月に実施。
・継続を促すため、10月より実践力を強化するメニューも追加して、任意受講で案内。

研修概要

対象 2020年度入社 新入社員 29名 研修目標 TOEIC®L&R スコアアップと学習の習慣化
研修ポイント

・4月から9月の6ヶ月は業務研修として導入し、学習を習慣づける。
・10月から3月までは自己啓発として自主性、自律を促す。

<結論>年間を通じ、業務研修と自己啓発研修を組み合わせることで、自主的な学習習慣を身に付ける事に成功!

リアリーイングリッシュの特徴

  • 受講生1人ひとりにバイリンガルーコーチが付き、研修期間中の英語学習をサポート
  • 受講生1人ひとり英語レベルに合わせて学習の難易度が随時変化。だから伸びる!
  • TOEIC平均88~120点アップ
  • 300時間以上の学習量
  • 研修管理システム(無料)で人事の研修管理業務を大幅に軽減
  • スマホ・タブレットにも対応
  • 初級者から上級者までレベルに合ったコンテンツで学習できる
  • 1人ひとりの語学力に合わせられる研修だから、何十人もの英語力を一気に伸ばせる
  • 1回の研修で最大の効果が出るように、目標に合わせて学習負荷量を最適化できる
  • 学習法セミナー定期開催することでモチベーションを維持させる

導入事例CASE STUDIES

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※1 2016年度 新入社員 TOEIC® Listening & Reading 最新データより
※2 「上場企業における英語活用実態調査 2013年」報告書より

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