学校法人のお客様導入事例

区分私立大学利用目的自習学習者
西南学院大学(言語教育センター)様
導入コースLet's Talk Online スピーキングトレーニングシリーズ・TOEIC® L&R 対応 総合英語コース 7

eラーニングの積極的活用でTOEICのスコア向上を図る

西南学院大学ではNew Practical English (TOEICテスト対応 総合英語コース)と Let's Talk Online(スピーキングトレーニングシリーズ)を導入しています。
「地域社会及び国際社会に奉仕する創造的な人材を育てる」ことを使命としている西南学院大学では、語学教育に対しても重点を置いています。 「社会で通用する英語力を身につける」ことを重視し、多くの学生がTOEICのスコアアップを図れるよう2つの教材を活用しています。

成果
  • 成果のテキストが入ります。成果のテキストが入ります。成果のテキストが入ります。
  • 成果のテキストが入ります。成果のテキストが入ります。
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導入背景BACKGROUND

企業は語学力、特にTOEICのスコアに対して関心が大変高い状況にあります。そのために1年生からTOEIC対策の授業を行い、それ以外にも言語教育センターにおいて希望者を対象に語学実習で eラーニングコースを開講しています。
教材を選定する上で、いくつかのeラーニングも比較検討しました。その結果、学生が自分のペースで学べ、TOEIC学習への意欲を自然と高められるReallyenglishの教材に注目したのです。

導入の決め手DECISIVE FACTORS

Let's Talk Onlineは、eラーニングでありながらある程度まで一人で「会話の学習ができる」という、他には見られない教材であるところが決め手でした。また、どちらのコースも、トピックスが非常に豊富で、魅力を感じました。
eラーニングは一人でパソコンと向かい合って学習していくために学生に興味を持たせて飽きさせないことが大切なポイントになります。
その点でReallyenglishの教材は様々な実用場面を設定したトピックスが多く、学生たちは一回一回の学習で楽しみながら上達の手応えを感じているようでした。

希望者を募って語学実習に活用HOW TO USE

希望者を集めての語学実習コースは、1週間に1度程度のペースで主にお昼休みに開講しています。
入学直後の1年生は就職活動へのイメージが持てず、就職活動で有利になるTOEICのスコアアップと言っても実感はなかなか持てません。しかし、New Practical Englishを使うとスムーズに学習にひき込まれ、早い段階からTOEICのレベル向上への取り組みが可能です。Let's Talk Onlineは会話ということもあるためか、開講時には特に人気が高く、すぐに定員がいっぱいになるほどでした。
導入に際しアシスタントを常駐させ、使い方などもガイドできる体制を整えました。 今では学生たちも学習方法をマスターし、各自がブースでレッスンに励んでいます。

先生の声 ~ 川瀬 義清教授VOICE

教材選びではまず学生たちに合っていることが大切です。その観点から採用させていただいたNew Practical English と Let's Talk Online はどちらも学生たちに受け入れられやすく、熱心に学んでいる姿を目にします。
英語の学習が好きか、嫌いか、それは学生によって様々ですが、ビジネス社会は確実に高い語学力を持つ人材を求めています。その意味に おいて私たち指導陣も英語教育により一層力を入れていく責務を感じています。そういった中で、教える側にとっても、学ぶ側にとっても 良きパートナーとなるReallyenglishのeラーニング教材に今後も期待しています。

導入コースCOURSES THEY ARE USING

関連事例CASE STUDIES

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