学校法人のお客様導入事例

区分私立大学利用目的授業内利用・授業外利用・再履修者
青山学院大学(社会情報学部)様
導入コースNeed to Read グローバルビジネスリーディング

独自の英語教育で“使える英語”を習得

高度情報化社会といわれているいま、本当にやりたいことをやり遂げるには、文系、理系のどちらかではなく、双方に精通していることが大きなアドバンテージとなります。そうした真の実力を身に付けるために、社会情報学部では、社会科学系、人間・コミュニケーション系、情報科学系の3領域の知識とスキルをバランスよく学習することを目指しています。特に英語教育においてはリスニング、スピーキング、ライティング、リーディングはもちろんのこと、専門分野と直結した内容の英語プログラムを用意し、プレゼンテーション、意思決定、論文構成など、ビジネスの現場で“使える英語”の習得を目標としています。

成果
  • 成果のテキストが入ります。成果のテキストが入ります。成果のテキストが入ります。
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導入の背景BACKGROUND

英語学習において、学生のモチベーションを維持し、レベルアップさせることは非常に大変です。特に、英語にあまり興味がない学生については、より一層厳しさが増します。また、英語のレベルも学生によって大きなばらつきがあり、全員のレベルアップを図るためにはeラーニングが効果的だろうという結論に達しました。自分のペースで進められ、様々な機能があって楽しく学習ができ、進捗状況もすぐに把握できる、そういったeラーニング教材であれば、学生のやる気を呼び起こせるだろうと考えました。

導入の決め手DECISIVE FACTORS

Reallyenglishを選定した理由は、われわれの選定指針に適っていたからです。「様々なレベルの学生が無理なく、効率的に学習ができるものであるか」「学生のモチベーションを維持でき、五感に訴えかけるような魅力的要素を持っているか」「学生にふさわしいトピック扱っている、つまり現在学生が学習していることに関連したコンテンツであるか」「使いやすいユーザー・インターフェースを配しているか」などです。そして、導入決定の最大の理由は、これらの要望を満たし、学生のモチベーションを最大限維持できるコンテンツだと判断したからです。

教師陣が進捗確認をしつつ、宿題として課していますADVISORS

「Need to Read」は宿題として主に使用しています。進捗を教師陣が確認できるので、学生はごまかすことができず、宿題をするようになりました。「Need to Read」のトピックとカテゴリーが多岐に渡るので、学生は興味ある分野や社会情報学部で学んだビジネス分野からピックアップして学習を進められるのもいいですね。英語学習を毎日続けさせるという意味では、非常に効果をあげ始めていると言えるでしょう。

先生の声VOICE


Steve Lambacher 先生

学生は「Need to Read」を気に入っていて、黙々と学習に取り組んでいます。彼らの表情が変わったのが明らかに見て取れます。eラーニングで最も重要なのはインタラクティブ性だと考えていますが、Reallyenglishの製品はそれを十二分に備えていると思います。その点を私は高く評価しています。
教師側にとってもTMS(トレーニング・マネージメント・システム)の管理機能によって、学生の進捗・達成率の確認など、色々なことができるのは大変助かります。使いこなすのに多少の時間が必要ですが、サポート体制もしっかりして、いつでも質問を受け付けてくれるのも魅力的ですね。今後も、Reallyenglishには、学生が自主的に学習を楽しむことができるコンテンツの開発を続けていっていただきたいですね。

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導入事例掲載校様(一部抜粋)

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